清潔感を大切にした明るい空間づくり
クリニック紹介
安全で精度の高い診療を行うための院内設備をご紹介してまいります。
清潔感を大切にした明るい空間づくりに取り組み、一人ひとりに適した治療をお届けしております。
一般的な治療はもちろん、小児歯科や矯正歯科、通院が難しい方への訪問診療まで、様々なニーズに対応しながら、お口の健康を総合的にサポートしてまいります。
デンタルケアに役立つ情報を随時発信
ブログ
お口の健康に役立つ情報を定期的にお届けしてまいります。
院内での取り組みや日々の出来事なども交えながら、気軽に読んでいただける内容を心がけています。
予防のための考え方や専門知識を解説
コラム
予防歯科の重要性や治療の考え方など、お口の健康に関する知識を解説してまいります。
一つひとつのテーマを掘り下げてご紹介いたしますので、ぜひご覧ください。
多くお寄せいただくご質問への回答
Q&A
患者様からよくいただくご質問と回答をまとめています。
初めての方にも安心していただけるよう、わかりやすくご案内しておりますので、受診前の参考としてご覧ください。
- むし歯はいつ治療するとよいのですか?
- エナメル質の内の象牙質に達すると治療が必要です。
むし歯ができはじめの頃はさほど痛みがないので放っておいて、痛くて我慢できなくなってから治療される方も実は少なくありません。
でき始めに治療すると当然歯を削る量、治療期間も少なくてすみます、麻酔も必要なかったりします。
大きなむし歯になると神経を抜かなければなりませんし、通院日数もかかります。
むし歯の治療は入れ歯への第一歩とも言われます。
早期発見、早期治療が一番です。
- 子供が歯医者嫌いで・・・どうしたら良いですか?
- むし歯ができてしまって放っておいては、どんどん悪化するばかりです。
はじめは、保護者のかたに同伴して頂いて、診療室やお口に物を入れることなどに慣れていただいてから、治療にすすみますが、
スムーズに治療をすすめるためには、定期検診を兼ねて歯医者に慣れることをお奨めします。
- 効果的なむし歯予防は?
- むし歯にならないようにするためには、歯みがきはもちろん、日頃の食生活が重要です。
肉食が多かったり、ダラダラ食べる人はむし歯菌の活性が高くなります。
間食(おやつ)はなるべく時間を決めてその後の歯磨き(うがい)が大事です。
また、食べ物の嗜好、味覚も関係してきます。
甘いものが好きな人はむし歯になりやすいので味覚を形成する離乳期の食事が一生のお口の環境を左右することもあります。
そのためには保護者のかたの助けが必要不可欠になります。
- インプラントとはどんなものですか?
- 失われた歯の根の代わりに人工物を埋め込みますが、使用する人工物については、人工股関節や骨折時の固定等に応用されているチタンやチタン合金といった安全性の高い金属を使用します。
